こんなことでお困りではありませんか?
お客様から受け取った情報や図面、提出した見積書などが紙で放置されていませんか?スキャンしてPDFにしていても、Windowsのパソコンでフォルダ毎にしまっておいても、メールに残っていても、これでは本当のペーパーレスにはなりません。
紙のバインダーやパソコンに保存していても、案件毎に履歴が追えるようになっていますか?お客様からの問合せ、不良やトラブルが生じたときの経緯の確認、様々なトレーサビリティが求められます。いま必要なのは、案件毎にデータがデジタルで保管されていつでも探せることです。
黒板、白板などで納期を手書きにした管理をしていませんか?確かに手書きの情報は直感的に頭に入っていいものです。しかし、手書きによる見えにくさから、結局は誰かが気付かないと正しい情報管理ができません。今日何するんだっけ?急ぎの案件はどれだっけ?XXの納期はいつだっけ?材料は手配したっけ?こんな会話が日常であれば要注意です。本来は案件の日程管理がデジタルになっていて仕事の優先順位が一目でわかる状態になっているべきです。
年間締めてみたら赤字決算だった。材料費や外注費が多いのは仕方ないが、何が儲かっているのかわからない。そんな風に感じた事はありませんか?あるいは銀行やコンサルタントから、案件別の収支はどうなっていますか?そんな風に聞かれたことはありませんか?会社の健康状態を知るために、病状の正しい診断をするために、案件別、事業別、顧客別の採算管理が必要です。
そう感じていませんか?
今日から始める案件管理のデジタル化
Wattaなら見積書、注文書、図面、納品書といった紙データもPDFや写真で無制限に保管できます。案件毎に経緯を残して仕事のトレーサビリティを確保出来ます。もちろんデータはクラウドにあるから客先、現場など外出先でも見る事が出来ます。
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Wattaなら案件が発生したら、すぐにスマホから案件登録を行えます。日付も記録できるから納期を始め様々な日程管理を行えます。もちろんステータス管理も可能。抜け漏れを無くして仕事を可視化しスムーズな運営を行えます。
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Wattaなら案件毎に掛かった時間を素早く記録できます。粗利と時間で生産性(時間あたり粗利)を常に可視化。顧客別、カテゴリ別にも集計できるから、自然と会社の経営戦略が見えてきます。